横浜は北新横浜L.O.L.!と鹿児島は甑島ベースよりオーダーメイドで本革ダーツケース、バイカーズサドルレザーウォレットなどのレザーアイテムを制作しています。ピスト、ハーレー、アメ車大好き!
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ぼくのところ

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どこの人

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    某港にて。

    港で船のチケットを買うためには、
    ちょっと書き物をしなければならない。
    名前とかそんなもんだけど。
    でだ。
    島の場合、住人専用の紙が用意されている。
    もちろんワタクシもそれに書き込むわけだ。
    そしてカウンターへ。


    これは住人専用の紙なんですけど。(オコ


    え。あー。


    免許証提出。


    しばし待つ。


    さらに待つ。


    あ。はい。


    今日はこんなやりとり。


    いーね。
    ワタクシ。
    地元民にならず。
    まだまだよそ者です。
    素晴らしい。


    そもそもワタクシ、
    九州津々浦々に行きましたが、


    どこから来たんですか?


    と問われる事ばかりで、
    その土地の人と思われた風が無い。
    声すら発して無いのに。
    引っ越して来た的な発想も無さそうに、
    旅のイチゲンと見られる。

    まぁ。島を出れば、
    無宿人である事は確かですが。

    そもそも、関東でもそうであった。
    ワタクシってどこの人?

    そーねー。地球人。

    それでいいかな。

    ずっと流れ続けたい願望はあるのだけれど、
    まだまだこの社会システムから逃げれてないから、
    国籍も、土地もある程度縛られてるけど、
    願望は外に出ちゃってるのかしらね。
    うふふ



    さてさて。
    宇宙の単位で考えていたいけど、
    宇宙の単位で言ったら、
    どこどこ星雲生まれとかでも良いんだろうな。
    多分。

    そんな話。

    今日も早めの空き時間にポスト。
    なのである。

    データ待ち

    0
      今度はカードからPCへ。
      これも待ち時間がございます。

      タイミングミスって待ってしまったので、
      今日は早めの執筆。

      執筆とか書くと偉そうだな。
      これからは執筆って言おう。

      しかしまぁ雨です。
      台風が一直線に九州を射程に入れているように見えます。
      さっさと行って。
      お願い。
      青空が見たい。

      青空って良いよなー。
      レイリー散乱。
      はよ。
      ほんとはよ。
      おなしゃす。

      何書いてんだろ。
      やっぱり寝る前とかの、
      まどろみ天才タイムの方が言葉も出るってもんです。

      いつもと違うことするもんじゃないねー。
      今日はそんな話で良いかな。

      さてさて。
      そろそろ終わるかな。




      アフター大会。
      おりおり。
      いれいれ。
      はりはり。
      はりはり。

      ありがとうございます。

      プラン

      0
        大枠しかない。
        その枠の中で最大限自由とノリ。

        そもそも自由って事は、
        束縛の中にしか生まれないから、
        だからこそ、
        自分で枠まで作っちゃる。

        その制限の中から、
        その時の風に乗る。

        側から見ればノープラン。
        確かにノープランの部分も多い。
        けど枠から出ない。
        これだけでもプラン。


        これが楽しい。


        なんの話かって。
        なんの話なんだろうかね。










        最近はよくこの感じを参考に、
        話が進む事が多いです。

        右か左か。
        メインホルダーの位置ね。
        選挙の時期だからそんな話してるわけじゃないわよ。

        どっちにも都合ってもんがあるんですよ。
        や。
        だから、
        ダーツケースの話ですよ。


        そーだなー。
        政治的な話をするならば。
        そーだなー。
        あえてそーだなー。
        薩摩川内市にいる以上、
        原子力発電については、
        あーともこーとも違うけども。
        思うに、
        風力、太陽光だけで無く、
        潮力、地熱。
        その辺りをね、
        利権とか色々なんだろうから、
        ウフフな世界ですよね。
        どーしたって陰謀が。
        システムが。
        ああああああああ。
        真面目にやるのもアホくさくなりますが、
        その前提で、
        芥川トーキング。
        昨日の話となるのです。
        繋がった。
        お見事。

        はぁ。


        ww


        さてさて

        ちっさい事

        0
          や。
          デカいから手を抜くとか、
          そーゆー話ではないのですけども。
          対象がちっさければ、
          それだけ人の視線は集まるし、
          見やすいからこそ、
          見てしまうって事。
          こわいよねー。



          ね。
          ちっさいから。

          こそ。
          の話ですね。

          久々にプレイリストは、

          『μ’s』
          《ススメ トゥモロー》

          よって抜けにフラッグ。
          これでパーフェクト。

          ココのところ、
          新アニメ開拓もせず、
          同じ所を犬みたいにグルグル。

          グルグル回って。
          これが俗世の言い方。

          クルクル回って。
          これでARIA的言い方。

          そうやって、
          クルクルクルクル。

          芥川龍之介'sトーキング
          『最も賢い処世術は社会的因襲を軽蔑しながら、
          しかも社会的因襲と矛盾せぬ生活をすることである。』

          ほむ。

          ほむほむ。

          賢い。ね。


          さてさて。

          かしゃかしゃパタパタ

          0


            長靴の代わりに、
            エンジニア。

            アジ。なんか通り越して、
            ただただきったねぇ。

            もう一回はヒール替えて履けるだろうけど、

            その次は無いかしら。

            この二日間もよく働いたお靴。





            イベント後は、
            一応写真全部見て、
            この作業。


            今回はどーかなー。
            良い瞬間残せたかしら。

            キャメラマンできたのかしら。

            どーかなー。
            そーかなー。
            ってお話であります。


            さてさて。

            ね。

            とりらりらえず

            0
              今夜は遅くなった。
              明日も早い。

              さてさてぽ。




              ちょー手抜きだから、
              たまにはアタシの写真でも挟むか。



              はい。

              相変わらずでございます。


              そー急に変わるもんじゃないよね。
              って話。

              さぁ出番だ

              0


                ほぼ黒いし、暗いからわからんな。

                明日のお仕事はキャメラマン。

                充電バッチリ。

                しかーし、
                天気予報は雨。

                明日から雨。


                こんなに陽気が良い日が続いてたのに雨。

                まぁ言っててもしゃーない。

                ワクワクお仕事キャメラマン。

                あーでもね、
                なんてーか、
                カメラについても、
                特に、
                俺、仕事はカメラマンとか言えない。
                そんなに自信は無い。
                技術もない。
                理論武装もしてない。

                好きなだけ。

                でもやる事はやりたい。

                故にキャメラマン。

                好きこそモノのなんとやらが良い。

                さてさて。
                明日からに備えて。

                充電するのは自分も含めてって話。

                役者は揃った

                0


                  今回も楽しみである。

                  自分で作りながら、
                  楽しみとは不思議な話だけども。

                  得てして楽しみなのである。

                  モノに生命を感じるわけなんだけども、
                  果たしてどの瞬間からそれが生まれるのか。

                  実に不思議。

                  全ての段階を知っていても、
                  わからないとも言えるし、
                  こことも言える。

                  不思議な話。

                  さてさてよ。
                  さてさて。

                  ひっくり返ろう

                  0

                     

                    たまには手抜き。

                     

                    ノストラダムス。

                    神々の指紋。

                    大陸移動説。

                     

                    胸躍った幼少期。

                     

                    んー。

                     

                    何を信じるか。

                    信じさせられているのか。

                    それともその全てがウソか。

                     

                    ねぇ。

                     

                    地球は本当に丸いの?

                    絶対?

                     

                    疑ったらいいのさ。

                     

                    つまるところ真実はわからない。

                    だからこそ面白い。

                     

                    それでいいじゃない。

                    そんな話だよね。

                     

                    さてさて。

                     

                     

                     

                    ところでさっきからあなたの後ろにいる人は誰?

                     

                     

                     


                    甘いのしっょぱいの

                    0
                      はい。



                      夜もふけたら活字に触れようの秋。

                      11時を廻れば、
                      なんとなくは趣味タイム。

                      この2冊に共通点は皆無。

                      だけど好きな本ベスト5に入る。
                      この全く趣旨の違うモノが好きな所がワタクシである。


                      大運動会についてはまぁ後々話すとして、

                      北方水滸伝シリーズについて話そう。
                      ネタバレとか一切ないから安心しておくれ。

                      この楊令伝は、
                      水滸伝、楊令伝、岳飛伝と続く2パートの部分だ。

                      北方水滸伝を読んだら、
                      楊令伝に進むのは自然の流れと言う奴である。

                      何故、北方水滸伝を手に取ったか。

                      それはワタクシが25歳の時、
                      北新横浜L.O.L.をオープンした頃に遡る。

                      その頃、迷いに迷っていたワタクシは、
                      真剣に就職の道を探っていた。
                      道は1つ。
                      高橋がなり氏の運営する、
                      国立ファームである。
                      高橋がなり氏については、
                      マネーの虎等で有名だろう。
                      氏の言葉の1つ1つにふむふむと影響されて今日の自分が居るのは確か。
                      就職の方向ならそこしかないだろうとなった。
                      して、調べた所、
                      面接を受けるには、
                      写真付き履歴書と北方水滸伝の必読。あとは確か、赤字経営についてどう考えるかみたいなレポートを提出せよとあった。
                      ならばまずは北方水滸伝を読まねばと購入し、
                      読み始めたのがきっかけである。

                      考えてみれば、妙な募集要項である。

                      水滸伝を読みながら、月日は流れ、
                      国立ファームの会社説明会が、
                      SOD本社で行われるという情報を得た。
                      その説明会では、高橋がなり氏も参加して15分程度だが話をしてくれるとも言う。
                      これは。と思い規約に沿って応募。
                      スーツを着て出かけた。

                      そこには大学生と思われる、
                      フレッシュな若者が20名そこそこ居た。
                      ワタクシは長髪に髭ピアスである。
                      スーツを着て居るものの不自然だ。
                      かくして、会社説明会が始まる。



                      やべっ。本物だ。。



                      その時は確かそんな感情。
                      ミーハーの塊。
                      羨望の眼差し。


                      TVて見たままの高橋がなり節で話は進む。
                      仕事内容の説明なんか一切ない。

                      自分の考え方の話と、
                      会社の状況の話をして居た。

                      15分の予定はすぐに過ぎ、
                      恐らく1時間くらい話してくれた。

                      そして最後に、
                      質問ある人居る?
                      お決まりの締めである。


                      周りの大学生は沈黙。


                      ワタクシは手を挙げる。


                      話の矛盾点について聞いてみた。

                      すると。


                      君、むさ苦しいね。何してる人?


                      ワタクシは答える。


                      自営業です。と。


                      少し自分の話をし、
                      質疑に回答があったあと、
                      氏は言った。


                      あのねー、自分でやってるんだったら続けた方が良いよ。
                      その方が絶対面白いし、学べる。
                      ウチなんかに来てもしょーがないよ。
                      続けなー。


                      と。


                      かくして、ワタクシは北新横浜L.O.L.を続ける決意をするのである。
                      もとい、この先も基本的に自営である事を続けようと思ったのである。


                      まだワタクシが10代だった頃、
                      氏の書を読みふけり、
                      考え方の基本を学んだと思っていた、
                      高橋がなり氏本人に、
                      会ってみようと思って会えた。
                      そして、公の説明会とは言え、
                      手を挙げたのはワタクシだけ。
                      そしてその言葉はワタクシの為に発せられた言葉。
                      嬉しいもんだし、
                      何よりチカラをもらった気がした。

                      迷って、考えて、
                      原点に戻った所で、
                      その原点の要素の1つとなった部分の本人に、
                      会ってみたいな。
                      と思ったら会えた。
                      そして、
                      続けろと言われた。
                      なら続けるしかないよねと。
                      それが今日の自分である。


                      そして、氏の読めと言った本。
                      北方水滸伝。
                      深い。
                      実に深い。
                      そして学ぶもの。
                      憧れるもの。
                      男とは。
                      漢とは。
                      志。
                      生き方。
                      そう言ったモノが全て詰まっているように感じる。
                      そして今、
                      読んだ結果の自分が居る。

                      今思うのは、
                      あの時迷って、
                      水滸伝を読む事になり、
                      高橋がなり氏にも会える事になり、
                      その言葉をもらうまでが、
                      1つのエピソードだったんだろうなと言う事。
                      面白いもんだ。


                      迷いや悩みは未だにあるが、
                      あの時の言葉や気持ちは、
                      水滸伝を読めば蘇ってくる。

                      ワタクシにとって、
                      北方水滸伝はそう言った本。

                      それにひきかえ、
                      隣のラノベはなんだよと言いたくなりますな。
                      そりゃそーでしょう。
                      でもね。
                      でもでもね。
                      好きなんだよ。
                      もっとも原点に近い所なんだよ。
                      大運動会は。

                      長くなるからこの辺にしよう。

                      北方水滸伝。
                      ぜひ一読をススメる。
                      今日はそんなお話。昔話。

                      ゆーてもお前、今、半分公務員じゃんとなりますな。
                      そう。この矛盾。
                      いや、本当は矛盾はないのだけれども、
                      この話を皮切りに、
                      ちょっと気になる、
                      地域おこし協力隊の実態についての話は始まる。

                      かもしれない。

                      始まらないかもしれない。

                      そろそろな香りを漂わせて、

                      今日のところは小休止。


                      さてさて。

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